神戸クリニック(福岡院)にて無料説明会が実施されます。
・日時
7月19日(火) 13:00〜14:00(受付12:40〜13:00)
・住所
〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神 2-8-38 協和ビル10F 神戸クリニック(福岡院)
福岡 レーシック無料説明会
強度の近視の場合、LASIKやEPI-LASIKが残念ながら効果の無い場合があるが、そのようなときはフェイキックIOL(Phakic IOL)という術方があるそうです。
で、それは何かというと、眼内にハードコンタクトのようなレンズを入れる方法のこと。
実際にレンズが入った眼の写真も掲載されているので見てみたら、本当にハードコンタクトのようにレンズが見えて驚きました。こんな方法もあるのですね。
僕は長年の(不潔な?)コンタクトレンズの常用のせいでアレルギー性結膜炎になってしまい、常に目が痒くて仕方が無い体になってしまったので夜寝ているときに無意識のうちに目をゴシゴシこすっているみたい。
で、気になるのがレーシックを受けてから目をゴシゴシしたり衝撃を与えてしまったらどうなるのか?と言う質問。
これもQ&Aによりますと「神戸クリニックではそのような事例が無いから分からないが、他のクリニックであった事例として目に強い衝撃を受けた結果、フラップが取れて失明した」とあります。(角膜移植で光は取り戻すことが出来るらしいですが)
今までの症例としてはその1件だけということで、よほどの事が無ければ大丈夫なようです。